
齢を重ねて益々円熟味を増してきた友田真希。
最近は年齢を重ねたせいかおっぱいのハリも少し落ちた感じがしますが、それがまたそのへんにいる叔母さん感を放って熟女好きにはたまりません。
彼女はいわゆる「ぽっちゃり系」とは一線を画すのですが、そのとうが立った体は、いい意味で男性を包み込んでくれる柔らかさを醸し出し、見ているだけで勃起しちゃいますね。特に正常位でハメているときのお腹の肉の具合は、若い女の子にはない絶妙なイヤらしさです。
旦那は几帳面&セックスに淡泊で夫婦生活は不満が募る毎日。そんなところに甥を預かることになり、AVにありがちな甥に迫られる展開に。
当然断り切れず、若いギンギンの肉棒にバックからガンガン突かれると、もうアヘ声が止まりません。バックから手マンで膣壁をこねくり回されれば潮吹きまくりでベッドがびしょ濡れです。
再び甥に迫られると前回の快感が忘れられず、目隠しプレイもすんなり受入れてしまいます。調子に乗った甥は、目隠しをいいことに友人もプレイに参加させ3P突入。熟れきった40代の熟女を若い二人が上に下にとハメまくり。柔らかく弛んだ尻を鷲掴みにして突きまくり、口にはもう一本の肉棒をねじ込みます。
やや大きめの乳首をぶるんぶるん揺らしながら二人の男がフィニッシュ。快感の余韻を残しながらのお掃除フェラは双方とも気持ちよさそうですね。