どこにでもいそうな肉付きの良いおばさん。

パッと見は少しキツそうな、ともすればSな感じがしなくもないが、本人曰くMなのだそうだ。
昔風に言えば「とうが立った女」で若い男は見向きもしないが、こういう女こそ熟女好きには堪らない。
どこにでもいそうなおばさんの性癖を垣間見るとドキドキしてくる。

44歳、163cm、67kgと中々の熟れっぷり。美熟女もいいけど、こういった市井の熟女の乱れっぷりもいいですよね。
言葉責めされながらおっぱいを揉まれると、だらしない体がクネクネと動きまくる。腹肉や脇肉の余り具合がエロさを倍増させますね。
でもこの責め側のオジサン、本職の男優とちがってどことなく素人臭い。というか素人。

弛みきったデカ尻をムチでスパンキングすると、みるみるうちにケツが真っ赤に。でもそれが嬉しいのか打たれる度に太めの声で喘ぎまくる。
責めのオジサン、ムチを打ちながら「痛くないのか?」とか言ってるのがメッチャ草。
ムチで叩きながら電マを股間に当てればすぐに絶頂を迎え、オマンコは大洪水。よく見れば奥さん、綺麗に剃り上げたパイパン。もう常日頃からこういうプレイしているんでしょうね。
年齢なりにビラビラが大きいですが、くぱぁっと開けば中身はピンク。それがまたエロい。

微妙に縛りの甘い適当なSMプレイですが、こんな雰囲気だけのなんちゃってSMでもしっかり感じるドMなおばさん。
パンツをずらしてオマンコ弄られると、恥ずかしさはどこへやら、大声をあげて感じまくり。ビッチョビチョに濡れたマン汁の音を響かせながら何度も絶頂を迎えます。
もう我慢できず、フェラもそこそこにバックからハメるものの、素人男優はすぐに発射。奥さんもたまらず「え?もう?」と不満顔。
バツと称して男性をベランダに寝かせて、なんとまさかの聖水をぶっかける奥さん。もうMなのかSなのかわからない。

でも一番ムカついていたのは監督だったようで、二人をベランダに添い寝状態にさせたかと思うと、監督が二人にオシッコをぶっかけるというカオスな展開に。なんだこれ?
この展開がM女心に響いたのか、監督のオシッコを浴びながら喘ぎ声を出す変態奥さん。そう、彼女はMとか通り越して「変態」です。
しかしこの一緒にオシッコを浴びた男性は微妙な顔してますね。そりゃそうですよね、Mでも何でも無いのに変態女の横で監督の小便浴びさせられるんだから。同情します。

場所を変えて、寝室でのオナニーへ。これがまた、古い日本家屋にありそうな和室にひいた布団でのプレイがリアリティを感じさせます。
余程、だらしない体をさらしたくないのか、黒Tシャツに黒ソックスのままバイブを使ってオナニー開始。黒Tでも隠し切れない熟女のお肉がいやらしいです。
オマンコがたっぷり濡れてくると、太いバイブも難なくズブズブと秘穴に沈んでいきます。時折ピンクの具がチラ見えするのがたまらない。
最後は足ピンで絶頂を迎え、バイブをマンコに突っ込んだまま口を開けて放心状態。しばらくすると、膣圧でバイブが押し出される様がなんともエロい。
なぜか最後にトイレでの放尿シーン。おしっこしながらオナラして本気で恥ずかしがるところがなんとも可愛いですね。
どことなく自主製作感が漂う熟女AVですが、大手レーベルには無いエロさがあります。